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クリスティアーノロナウド いいからだしてますね〜 。マンチェスター・ユナイテッド ガンバ大阪下し決勝進出、08クラブW杯




今日はいよいよ、08クラブW杯決勝戦マンチェスター・ユナイテッド VS リーガ・デ・キトですが、

その前に昨日に続いて、マンチェスター・ユナイテッド VS ガンバ大阪についてのつれづれです。



いや〜しかし、クリスティアーノロナウド(上の写真参照)

いいからだしてますね〜。しかもまぁこれ、クリスティアーノロナウド

のからだを鑑賞させていただくには、ベストなアングルじゃないです

か。ハートたち(複数ハート) じゅる。


大胸筋と広背筋の見事なバランスを保った厚み。

くびれた腹筋まわりに続く、きゅっとあがった大臀筋。

上背もあるし、さらにこのナイスバディじゃ、もうこりゃこれだけで、

参りましたってなっちまいそうです。


隣のガンバ大阪安田選手も非常にがっちりしたからだをしていますが、

こうやって並んで見ると、もちろん元の体格の違いもありますけど、

やっぱりクリスティアーノロナウドにはふっとばされちゃいそうな気が

します。



で思うのですが、日本選手の、世界との大きな差のひとつに、

相手と接触しながらのプレー能力があるのではないでしょうか。


日本チームの国際試合では、日本代表を含めて、

ゴール前になると、あたふた余裕のないプレーがよく見られます。


日本選手はボールテクニックはなかなかあると言われているようで、

実際その通りだと思いますが、それは相手のプレッシャーがあまりな

い局面でのテクニックだったりするのではないでしょうか。



実際の試合では、展開の優劣の流れを生むのは、

相手のプレッシャーのある状況下でのプレーになります。


サッカーでは、セットプレーを除いて、重要な局面では、ほとんど相手

と接触しながらのプレーになるわけですから、フィジカルの重要性は、

かなり高いですね。


相手を押さえながらのパスやシュート


フィジカルの裏付けがあると、選手はより安定して、余裕をもって

自分が持つボールテクニックを発揮しやすくなります。

バルセロナメッシの様に、卓越したスピードや俊敏性を持っていれば別ですが、

日本サッカーは常に相手のプレッシャーがある中でのひとつ

ひとつのプレーの質がもっと強く意識されるべきではないでしょうか。

posted by ひゅるりん at 00:27 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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